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メールに関するお願い
ご意見・ご感想等お待ちしております。ご質問のお返事には1週間の猶予をくださいませ。旧メールサーバ廃止のためアドレス変更しました。
(スパム除けのため画像化しました。お手数をおかけして申し訳ありません。)
件名は「まほ宛メール」にてお願いいたします。
ラッピング技術のご質問について
お返事は原則として添付書類無しのテキストメール(つまり文字のみ)です。
包み方・作り方をお尋ねの際はご自身のラッピングのご経験の有無(有りの場合はレベルも)をお書きくださいますと、それに見合った回答ができ、解りやすい文章になると思います。

また、「○○包みを教えてください」といった全般的なご質問は、とても文章だけでは回答しきれませんのでご遠慮ください。折り紙の折り方を文字だけでご説明するようなものですので、とても解りにくい文章になってしまいます。ご自身がお作りになった際につまづいた点をお書きください。
技術には積み上げて習得する部分もあります。ご質問の内容とご経験が釣合わない場合は、具体的な内容ではなく、そこに至る道筋程度の回答に留める場合もございます。
アイディアのご相談について
差し支えない範囲で結構ですので以下の内容をお書き添えください。
・ご自身のラッピングのご経験(有りの場合はレベルも) ・贈る目的と時期 ・贈る品物と大きさ(箱の有無) ・贈るお相手の性別、年齢、間柄 ・ラッピングに使う材料(決まっている場合) ・考慮したい点(ex.お好みなど)
こちらも原則として添付書類無しのテキストメール(つまり文字のみ)のお返事になります。
スクールのご相談について
「ラッピングスクールや講師を紹介してください」といったメールをいただきますが、このサイトは宣伝目的で開いているのではありませんので遠慮させていただいております。(なお、私はラッピングにつきましては講師免許を所持しておりますが、スクールを運営したりカルチャーセンター等で開講している者ではありません。昔やってましたが現在は隠居。笑)

しかし「ラッピングスクールに行ってみたいけど不安、選び方が解らない」というお気持ちもわかりますのでチョットだけアドバイスを。良心的なスクールには必ず「1回限り低価格のお試しレッスン」があります。ラッピングは作業を伴うレッスンですので、講師との相性・説明の解りやすさが重要です。信頼できる情報筋で探して体験してみてください。お一人で行くのが不安な場合は強そうなお友達とご一緒に。その場の雰囲気に流されてイキナリ入会しないように。確実に入会するまでは個人情報(住所・電話番号)にも気をつけてください。

また、ラッピングには微妙に流派のようなものがあり、決まり事や作品の傾向が違います。これは、基礎技術だけ学べばいい場合(ex.初級コースのみ)はあまり関係ないですが、長く続ける場合や資格を取得する場合には大切な要素です。途中で変えようとすると、また初級から学び直しになってしまいます。
材料について
作品の材料につきましては素材の特性等にはお答えできますが、入手方法についてはお答えできない場合もあります。既にその材料がない(私が使うのをやめてしまった、もしくは生産中止になっている)、別の目的で買った材料をたまたまラッピングに使ったのでアヤフヤ、お土産やいただきもの、適当な所でチョコチョコ買ってるのでどれがどこだったかもはや解らない(シールのような細かい物)などの理由によります。

ラッピング素材は、通常は文房具店や手芸用品店、雑貨店、大きめの100均などに置いてあります。クリスマスやバレンタイン時期には特設で沢山でてきます。webで買える所もありますので検索してみてください。


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